LoopPotの使い方

利用手順

① まずは会員登録

会員登録をしないと楽曲の申し込みができないため、まずは会員登録してから楽曲を選択しましょう。

会員登録をすると認証メールが届くため、ご確認ください。

② 楽曲を選択

ログイン完了後、楽曲一覧からチャンネルに合う楽曲を選択し、申し込みしましょう。
1アカウントにつき2曲まで選択可能です。
選択後はマイページの楽曲情報に楽曲名とISRC番号が表示されます。

楽曲をダウンロード

マイページの「楽曲情報&楽曲ダウンロード」より楽曲を選択し、ダウンロードをお願いします。

楽曲を使用して動画を投稿しよう

推奨:楽曲を動画投稿時にスマホのYouTubeアプリから入れる方法
対象動画:YouTubeショート(1分未満)

編集時に楽曲を挿入せず、スマホのYouTubeアプリ内で楽曲を「サウンド追加」から挿入する方法。YouTubeに動画を投稿する際は、その楽曲名をコピーして下記画像の流れで音楽を挿入してください。音量調節は耳で聴こえるを基準としてください。過度に小さい場合は反映されません。
※楽曲名で検索して出てこない場合はISRC番号をご利用ください。
※動画尺は15秒以上の動画を作成してください。

重要:アプリから楽曲を使用しても、投稿後は必ず利用報告をしてください。
しっかりと楽曲を使用しても検知の漏れが多数発見されております。
検知されていない場合は、報酬対象にはなりません。

動画投稿時は概要欄に「#LoopPot楽曲提供」を必須で入れてください。


楽曲を編集時に挿入する場合
対象動画:編集で楽曲を挿入する全ての動画

YouTubeに動画を投稿する際に、動画編集アプリ内で楽曲を入れた場合も下記画像の手続きより、手動で申請が必要です。

重要:利用申請をしないと報酬対象にできません。

詳しくはマイページの収益化申請フォームをご確認くださいませ。

マイページのPC用もしくは公式LINEのメニューから申請可能です。
動画投稿時は概要欄に「#LoopPot楽曲提供」を必須で入れてください。

著作権印税の収益サイクル

下記画像のサイクルで収益がサイトへ反映予定です。

※楽曲使用から最短1年後、最も遅くても2年以内には反映されています。(サウンド追加/フォーム申請を行なった場合)

報酬反映は著作権管理団体から出版社に入金が確認されたタイミングになるため、そこの入金サイクル次第で変動が起きます。

報酬の引き出し方法

収益が5,000円を超えた場合にマイページの残高確認から申請が可能となります。
申請いただいた収益は、原則として申請月の翌月末にご指定の口座へお振り込みされます。

LoopPotの強みとは?

LoopPotは YouTubeショート(1分未満)に最も強いサービスです。

1. 【衝撃の事実】業界の当たり前である「アナログな楽曲使用報告」だと、再生数の「最大9割」が反映されない?

現在、業界の一般的なルールとして、楽曲の使用報告は「人の手(アナログ)」で行われています。 しかし、過去2年間の実績データから衝撃的な事実が判明しました。
たとえ人の手で全ての楽曲利用申請を行なっても、 YouTube側で実際に反映される再生数は、実数の「2分の1 〜最大 10分の1」程度にとどまってしまうのです。
これは報告漏れやミスではなく、「アナログ報告によるマッチング精度の限界」です。

一生懸命報告しても、アナログな紐付け作業では限界があり、あなたの楽曲再生数の大半が「無かったこと」にされてしまっているのが現状です。

LoopPotは音楽配信に特化した事業会社が運営しています。それによりYouTubeショート(1分未満)においては、YouTubeの配信システムと直接デジタル連携を行っており、再生された回数が自動かつ正確にカウントされます。

「マッチング漏れ」がほぼ起きないため、アナログ方式と比較して2倍〜10倍の報酬差が生まれることも珍しくありません。

2. 「高還元事業者」の落とし穴。なぜ30%のLoopPotの方が手取りが増えるのか?

「他社は報酬率60%や90%だから、そっちの方が良いのでは?」 そう思うのが普通かもしれません。しかし、ここには大きな落とし穴があります。
重要なのは「何%もらうか」ではなく、計算の元となる「再生数がどれだけ残っているか」です。
アナログ集計で再生数が「5分の1」に減らされてしまえば、いくら報酬率が高くても、最終的な手取り額はLoopPot(デジタル集計)を下回ってしまいます。

【シミュレーション】もしYouTubeショート(1分未満)で「1,000万回」再生されたら?
実際にあなたの手元に入る金額を計算してみましょう。

※アナログ集計の反映率は、実績値に基づき「5分の1(200万回)」として計算します。
※著作権印税は1再生あたり0.04円(2025年11月実績最大値)を使用します。

【結論】報酬率90%の会社と比較しても、LoopPot(30%)の方が約1.5倍(+3万6000円)も報酬が高くなる計算になります。

他社: 小さくなった再生数(200万回分)の 90% をもらう
・LoopPot: 大きなままの再生数(900万回分)の 30% をもらう

「%の数字」だけで判断せず、「デジタル連携で母数を守れる」LoopPotを選んでいただくことが、結果としてクリエイター様の報酬最大化につながります。

3. なぜ、LoopPotの報酬率は「30%」なのか?

皆様に「確実に稼いでもらうためのシステム」「高品質な楽曲」を維持するために、どうしても必要なコストがかかっているからです。
皆様からいただく手数料(70%)は、単なる利益ではなく、以下の運営費および楽曲制作費として充当させていただいております。

① 「取りこぼし」を防ぐための徹底した管理費

AIやシステム任せにするだけでなく、毎日、スタッフが申請動画を目視でチェックし、再生数の漏れがないか監視しています。また、YouTubeの仕様変更に対応するためのシステム改善も日々行っています。 この「人の手」と「技術」の両輪があるからこそ、高い回収率を維持できるのです。

② 「動画で伸びる楽曲」への徹底したこだわり

LoopPotの楽曲は、単に数を揃えただけのものではありません。 動画のBGMとして最適な構成・クオリティを担保するため、一曲一曲、人の手によりマスタリング(音質調整)までを徹底して行っています。 皆様が安心して使える「プロクオリティの音源」を提供するための、制作・管理コストとして充てさせていただいております。

4. 【安心してください】長尺動画も「入金」は100%確認済みです

ここまで「アナログ(長尺動画など)は反映率が低い」という正直なデータをお伝えしましたが、ご安心ください。
反映される「再生数」や「時期」に不安定さはあるものの、現状の実績値として、発生した報酬の入金自体は100%確認できております。

「ショート動画(1分未満)」はデジタル連携で圧倒的に強く、「長尺動画」もしっかりと管理を行い入金を回収しております。 ぜひ、LoopPotのパートナーとして、安心して様々な動画で楽曲を広めていただけますと幸いです。

【重要】報酬受け取りのための「必ず守ってほしい」お約束

LoopPotでは、AIやシステムによる集計を行っていますが、広大なYouTube上ですべての動画を完璧に見つけ出すには限界があります。 あなたの再生数を1回たりとも取りこぼさないために、以下のルールを必ず守ってください。

投稿したら、すぐに「利用報告(申請)」を!

報酬対象としたい全ての動画(ショート・長尺問わず)について、動画投稿後すぐに以下のいずれかの方法で弊社へご連絡ください。

1.公式LINE
2.マイページ内の申請フォーム

【申請のタイミング】

・動画を投稿した「当日」
・または、公開前の「限定公開」の時点

ご注意ください: 申請が漏れてしまった場合、AIの検知から外れてしまい、再生回数が回収できなくなる可能性があります。 確実な成果報酬のために、「投稿したらすぐ申請」のご協力をお願いいたします。

最後に、LoopPotの楽曲プロモーションとは?

YouTubeの長尺・短尺動画を問わず、あなたの創作活動が新たな報酬を生む。

LoopPotは、楽曲のプロモーションパートナーとなるクリエイターの皆様に、新しい報酬機会を提供します。

このビジネスモデルは、私たちのLoopPot楽曲を、あなたのYouTube投稿動画でBGMとして使用し、その魅力と認知を広めていただくことで、あなたが収益を得られる仕組みです。
動画でLoopPotの楽曲を使用していただくと、そのプロモーション活動への正当な対価として、楽曲から発生した著作権印税の計上額を指標として、弊社から成果報酬金としてお支払いされます。

今すぐYouTubeでLoopPotを使いはじめよう

YouTubeの音楽は、あなたのチャンネルに新たな価値をもたらす大きな可能性です。

その収益を最大化するには、信頼できるパートナーの選択が不可欠です。

LoopPotとの連携により、業界最高水準の透明性と信頼性を備えたプロモーションを始めませんか?